実例・できること

ご家庭の庭、プランターなど

ご家庭の庭、プランターなど

植物の生育にとって、厳しい条件が重なっていることの多い庭。「土を再生」させて環境をととのえ、できるだけ手間をかけずに維持管理費も抑えながら実現できる、自然に近い庭をご提案しています。

  • 新築一戸建ての庭づくり(庭園、菜園スペースなど)
  • すでにある庭の土の再生、植栽
  • 木を植えても枯れてしまう場所の再生
  • 保水力が弱く、水が染み込まない土の再生
  • 土の力で野菜が育つように改良
  • プランター栽培のための土づくり
  • 病害虫に困っている植物の回復
  • 雑草をコントロールできる庭づくり
  • 壁面緑化
    など

企業・店舗の敷地など

企業・店舗の敷地など

土の状態をととのえて植栽をおこなうと、植物の生育がよくなり、周辺の生態系や環境の改善にもつながります。かかる手間が減り、草刈り機が不要になるなどコスト削減も期待でき、企業の環境対策やイメージづくり、庭や植物を使って事業内容を表現することも可能です。

  • 店舗のガーデンスペースの「土の再生」
  • 木を植えても枯れてしまう場所の再生
  • 土や植物による企業や店舗のイメージづくり
  • ガーデンスペースなどでの事業内容の表現
  • 野菜やハーブなどを自家栽培するための環境づくり
  • 店舗から出る生ごみのリサイクルシステムづくり
    など

公共スペース

公共スペース

国土交通省の取り組みとして、刈草や外来種の樹木など河川敷から出る有機物のリサイクルをおこなっています。焼却処分せずに土へ還せば、ゴミを減らせるだけでなく、できた堆肥を国道沿いの植栽や地域の公園、花壇、街のイメージづくりや地域の活性化にも利用可能。

「土の再生」は街路樹や文化財などの敷地にある植物の管理に有効で、公共スペースや地域の取り組みに取り入れることで地元の人々や自治体によろこばれる、新しい管理方法もご提案しています。

農地・田畑

農地・田畑

田畑の「土の再生」は、農地の維持管理や作物の生育、味や栄養価にも影響を与えます。次に育てる作物について考えるだけでなく、未来を見すえた土の管理の仕組みをデザインするサポートをしています。

  • 農地や研修施設での講義・講習
  • 農地の土の状態診断
  • 作物の栽培体系づくり
  • 農地の土壌改良
  • 栄養バランスの改良
  • 水はけや通気など農地の機能改善
  • 有機物のリサイクルシステムづくり
  • 休耕地の土の再生型管理
    など

ご感想

砂地での農業

私たちは、砂地でのオーガニックを目指して取り組んでいます。

人の健康にも、環境にも良いような、農業を通じての取り組みにしたいと試行錯誤しているときに、西山さんと出会う事が出来ました。

西山さんの第一印象は・・・お若い!! 知的な中の野性味!! など 西山さんの醸し出すステキな、いい雰囲気とお人柄に惚れこんでしまいました。私たちと西山さんの事務所とは県外という事もあり、距離がありますが、そんな距離も感じさせられることなく交流させて頂けています。また私自身も西山さんと同年代という事もあり、親近感が湧き、身近にお付き合いさせて頂けています。

そのような西山さんから一番に感じたことは、今までの私たちは、本当の意味で『土』へ目を向けていなかったという事です。振り返れば、西山さんと出会うまでは、ただ単に、無農薬で行えばよいとか、有機質な肥料を施せばよいとか・・・このようなことが土づくりだと勘違いしていたように思います。土から上の部分でしか考えておらず、考えていくべき視野は本当に狭いものだったと感じさせられました。健康な土が健康な野菜、健康な私たちに繋がっていくという事を本当の意味で理解できていなかったと感じます。それは単に環境や体に良いというだけでなく、収量や味にも繋がってくるという事も考える事が出来ました。

また、『土の保護、再生』という捉え方は、実に新鮮でした。いまでは、畑の中の環境以外に、街中歩いていても、国道沿いの植栽や公園などの植木、身近な環境などに目が向いてしまっているほどです。今まで、漠然としていた本当に大切な事、原理や原則がはっきりと見えてきた様に感じます。

また、私たちは砂地でのオーガニック栽培を行っていますが、私たちの畑を見て思う事は、まずパッと見の見た目が大きく変わったという事。今までは、砂がむき出しになっていたり、野菜が育っているのに、なんだか寒いイメージの畑でした。

今では、草(いわゆる雑草といわれるもの)なども貴重な資源としてマルチ等に有効利用したり、分解途中の堆肥であっても用途に合わせて使用したり、作物・季節ごとの緑肥を栽培したりする中で、見た目だけでなく、畑の中の環境も少しずつ変わってきています。西山さんのアドバイスは、決して理想だけのアドバイスをするのでなく、それぞれに合った形で、現実味のある無理のない、身近にできる形での提案をして下さいます。ですから、自然と実践できましたし、変化が目に見えて変わっていく事を体感できたことが良かったです。

このように、西山さんから『気づき』や『ヒント』をたくさん与えてくださいました。その事は、環境と健康を大きな柱とした中で野菜を栽培していく上での、私たちなりの考え方の基本ともなっています。ただ単に、野菜を栽培していく事だけでなく、農業を通じて、私たちなりに子供たちや地域へ発信できればなというような思いにも、西山さんと関わる中で、強く芽生えてきました。

西山さんに出会う事が出来なかったら・・・と思うとゾッとします。

今の私たちがあるのは、西山さんのお蔭だといっても過言ではありません!!

鳥取ガスグループ 農業事業部 佐藤 和博様  鳥取ガスグループ 農業事業部

店舗の植栽や植物の管理

店を建築した当初、私は土に関する知識は皆無でしたので、植栽スペースのすべては真砂土でした。

植えたハーブや野菜の生育が、どうも悪いなぁと思っていたところ、西山さんと出会い、土の重要性について教わり、西山さんに土壌改良していただきました。

地中60㎝くらいまで真砂土なので、土壌改良は表層のみしかできませんでしたが、効果は如実に現れました。

まず、植木の新しい白い根っ子が表層の西山さんの改良した土を目指してびっしり伸びてくる。まさに木が土を求めているようでした。

そして、面白い試みだったのが、土壌改良の有無によるバジルの生育比較実験でした。改良無しの真砂土に植わっているバジルに比べて、西山さんの堆肥を入れたところのバジルは葉の色がきれい。なんとも逞しく育っているのです。これは分かり易かった。

植物の生育面以外では、同じく西山さんに植栽スペースの土壌改良をしてもらった、あるインテリア系自営業のオーナーの方と大いに価値観の共有ができたのですが、西山さんの土は美しいということ。これは私にとって、けっこう重要なポイントでした。

真砂土は見た目、綺麗なのですが、いかにも人工的な庭って感じにみえてしまう。西山さんの土を入れて、これが自然界の土の姿、山や天然林でよく見る姿だったのだ、と括目しました。植栽は変わっていないのに、土だけでグッと雰囲気がよくなるのですね。

最後に、西山さんに土壌改良していただいて、土を育てる楽しさを知ったということです。庭木の落ち葉や雑草の苅草を集めて、土の上に敷きつめて、これが土の栄養となっていくのかと。この庭で循環して、土も良くなっていくのかと。草むしりも楽しくなりますよ。

カフェ・パーランド オーナー 井上満裕様

ラーメンのための土づくり

私はこの道に入り46年目になります。ラーメンを全国食べ歩き、気づいたことがあります。色んな店を食べ歩いてスープを食べた後に心地よいうまみが残る店が非常に少ないのをとても残念に思います。

ラーメンを作るためには土作りをせなあかんのや。土ができたら自然の野菜ができる。スープがうちのはちょっと甘いやろ。飲んだ瞬間お客さんが良く言うのが、「体に良さそう!」という一言。それをするには畑をせなあかんのや。

北海道から九州まで日本全国ラーメンを食べ歩いて、各県を代表するような有名な店を回ったわけやけど、ラーメンを食べた瞬間は美味しい。お店を出た途端に、喉が乾いたり、時間が経てば経つほど後味が悪くなる。それを毎日食べ続けるとおしっこの色が黄色なる。真っ黄っ黄になる。

一流の人は一個一個の食材をほとんどの人が自然なものを使ってる。分かりやすい言うたら天然と養殖、天然を使う。その上で天然の中にどこのが全国でトップクラスかというのをまず見つける。その次は日本で一番か二番かいう人を探し当てる。それを欲しがる。それだけのものを一個ずつ、それが胡麻であっても、昆布であっても、煮干しであってもすべてがそう。いずれは料理を作る人っていうのは必ずそこに到達するんや。

食材がまあ大体、9割ぐらいを占めるんや。後の一割は経験であったり、今まで勉強した表現力や腕。どないな名人でも腐った野菜を生き返らせることはできん。その野菜を育てるために土作りが大切やろ。土も教えてくれたように、肉食に偏ってる土か、バランスの良い土か。野菜もたっぷりとってバランスの良い土をつくることが大切。

私は西山さんと知り合い土作りの大切さをより以上に知りました。今まで30年間、自分流に土作りをしてきましたが、どうしても限界があり、西山さんと一緒に落ち葉を集め腐葉土をつくるなど2人で携わってきました。少しずつ土も良くなっています。

これからも西山さんに指導を請い、一生懸命に良い野菜、良いスープを作りたいと思います。

最後に土、野菜、スープ、食材、ラーメンの場合どれか一つかけてもいいものにはなりません。みなさまに少しだけでも分かっていただけたら幸せです。

一徹らーめん 店主 黒木隆信様  一徹らーめん

ハーブのある暮らし

「土」をテーマに西山 雄太さんに来ていただき、土や自然の大切さまた、植物資源のお話や私たちにもできる取り組み方までいろんな知識を教えていただくことができました。

私も実際今回が初めてで「土づくり」のお話は色んな意味で、私たちの思い込みを解消してくれます。

例えば、ガーデニングするときも、古い土を捨て、新しい土を買い、肥料を買い、お水もおもいっきりやって枯らしてしまったり・・・けれど森は枯れてなくならないそして森の土がイキイキしているのは、自然に落ち葉で雨や温度に守られているから。

本当は森のしくみこそが土の原点なんですね。でも、そのしくみを再現するのは時間がかかる。

どうすれば、いい土ができるのか。。。コンポスティング「土の再生」をすることで、いい土ができ、いい土があれば食物もおいしくなる。捨てるものを再生すれば環境にもつながる。

今までは苗が弱く育たないと思っていましたが土台となる土の改良をする事でしっかり根がついてきました。

主にキッチンハーブを育てているので食べても安心、肥料を使わず、自然においしいものが家庭でも実現できそう。

フィトテラピー Sorali 本條様

初めての農業

農薬や肥料をやらずにやってみたいなーと理想を抱いて1年前に始めた畑。土が大切なことは漠然とわかっていたけど、どうすれば土が良くなるのか、どういう状態をいい土というのか、土が良くなれば無農薬で肥料をやらずに 野菜を作れるのか・・・?と疑問がいっぱいだったので西山さんに実際に畑に来てもらってお話を伺いました。

葉っぱや実の状態にばかり気を取られていましたが、土の中でおこっていることを知ることで野菜の成長の問題点を知ることができることに驚きました。

土の匂い、虫の数や種類、雑草の種類や生え方など、同じ畑や畝でも1m離れたら全く違っていました。

雑草との付き合い方もとても興味深かったです。また雑草の根っこを見るだけでも土の状態が分かったり、そこに暮らす微生物の存在を感じたり・・・

良く考えると私たちの食べ物のほとんど土からできていたり、土に関係しています。土を見直すことは、食、命を大切にすることにつながるんだと強く思いました。

そして土の世界は本当に奥深い、これからももっと土のこと知っていけたらと思います。

ウーバレゴーデン 川浪典子様

新規事業としてのトマト栽培

僕はこう思います。簡単に言うと西山さんは土マニアだと!

もし美味しい野菜が食べたいならまず、彼から土作りから学ぶべきだと!と言うのは、この夏彼とトマト作りをし、すごい評判の良いトマトを作る事が出来ました!

僕は、全くの農業無経験で何をどうすればいいのかさえ解らない状態でした。そこで、彼に出会い僕はラッキーだった気がします。

もし、出会わなければ従来どうりの野菜作りをし化学肥料、農薬、有機肥料の過剰なやりすぎで土を悪くしていったと思います。

彼は本来の野菜、土作りはこうあるべきだと細かく説明してくれました。

とても楽しい内容で無駄な作業、しないほうがいい事、無駄な作業する暇があるならこうすれば良いなど、とてもためになる話でした。

そして、今年はトマトを作る事になり、まったく解らない僕に一からていねいに指導してくれました。

そして、出来ました!美味しトマトが!

たまたま借りた畑の土の状態がよかったのもあったのと彼の指導でとても美味しいトマトが出来ました!これから今のいい状態の土を維持しもっといい状態に彼の指導のもと頑張っていきたいと思います!

最後に一つ、彼の雰囲気、人柄に惚れると思います。僕は惚れました!

藤田 有宏様

自然療法と土

私たち自然療法機構は、植物療法をはじめとした自然療法の普及をめざし、人々が植物に触れることが出来る小さなハーブ園をつくっています。場所は兵庫県篠山市。豊かな自然があふれる環境では、きっと植物も元気に育つはず・・・と楽観視していました。

土を耕し、畝に植物を植えましたが、1年目はなかなか思うように育たず、立ち枯れしてしまう植物も。素人目にも、土に問題があることが想定出来ましたが、具体的な方法が判断出来ずにいたところ、リビングソイル研究所さんに出会いました。

一緒にハーブ園を見て頂いて、まずご指摘頂いたのは、土が粘土のように固まって、水や空気を通していないということです。確かに、その土地は代々稲作のために使用されていた上に、工事のための大型車が通ったことで押しつぶされた状態でした。

そこで、レイズドベットでの部分的な土壌改良を開始。また、日光による刺激を防ぐために、古い藁をマルチとして利用することも教えて頂きました。

そうして数ヵ月後、昨年とは比べ物にならぬほど、元気いっぱいに育つハーブの姿がありました。土の中には、ミミズや菌類があらわれ、程よく湿り、柔らかな状態に変化していました。

土という生命の土台が、いかに重要かということを身をもって体験しました。土壌改良と聞くと、とても大がかりで、効果を体感するまで何年もかかる印象だったので、こんなに短期間でハーブが元気になるとは驚きです。

まだまだ改良は始まったばかりですので、今後ハーブ園の土壌がどのように息を吹き返すのか、とても楽しみです。

一般社団法人 自然療法機構様

メディア掲載

  • カフェマガ リビング姫路
  • 神戸新聞
  • ラジオ
  • 朝日新聞
  • FM802
  • FM大阪
  • FM GENKI 等

推薦文

西山さんと私の出会いの切っ掛けは、メルボルン在住の知人でした。土の事にとても熱心な人物と聞き、初めてお目に掛かった彼は、礼儀正しく控えめな態度で、私の土に関する幼稚な質問にも、一つ一つ丁寧に答えて頂いた。

学生時代からの経験と疑問、オーストラリアでの体験を元に、健康、環境、食、農業を考え、本来あるべき姿を追求した時、全ては健全な土作りが重要との思いを深くしたと伺った。

そして何より「100年後の地球をデザインする農業」という卓越した視点に感動した。

実は我が社は"98年に環境問題をテーマに、映像と音楽で「地球交響曲」と題し上演、"06年にアグリカタストロフィーを考え提起する裁判劇を上演、"07年からは森林保全活動の共生の森運動に参加し、協力させてもらっている。

そのような経緯の中で、"09年に食の安全を見直す意味で農業参入した。鳥取の砂地ばかりの畑に、社員たちがサツマイモの苗を植えスタートしたが、農業には全くの素人の我々には戸惑いの連続でした。

そんな中で、西山さんから頂いた親身なアドバイスのお陰で、今では砂地でも美味しい様々な品種の無農薬野菜が実り、キッズファーミングも好評である。

西山さんは、いつもいつも、これからの農業のあり方を探し、土と対話し、本物の自然を愛情を持って育てていかれる方と確信しています。

そして、このリビングソイル研究所は私達の心強い指針とアドバイザーになるでしょう。

鳥取ガス 会長 児嶋 祥悟様

西山さんの活動はまさしく「100年後の地球をデザインする」そのもので次世代にツケを残さず、逆によりよいモノを作ってパスをするという行為であり、私たちの世代が一番重要視しなければいけないことです。

「今」の効率や「今」の幸福を求めている現代社会への大切なメッセージでありそれを土を再生するという活動から社会に提案されていることは非常に意義深いと思います。

西山さんには私たちが行っているマイファームアカデミーの講師を担当してもらっており、共に同年代で志を共にする仲間でこのような活動を提唱していくことは非常に心強く思っていますし、これからも西山さんの活動が広がっていくことを応援しております。

西辻一真様  株式会社マイファーム 代表取締役 西辻一真様

「命の源として土と向き合うリビングソイル研究所」

リビングソイル研究所の西山さんは、土を命の源として、また生き物の集合体として捉える方です。

そのため、土を拠り所とする数多の生物と植物の息吹の変化が、私たち人との関わりに影響されることを教えて下さる非常に稀有な土の研究者でもあります。リビングソイル研究所の土作りでは、土の現状をつぶさに観察し、診断し、問題の原因を突き止めて解決策を導き出すというスタイルです。

そのプロセスは、非常に科学的な基準に基づいており明瞭であるため、土との関わりが初心者の方でも自ら正しい選択を選んでいけるようになります。人と動植物との関係性、地球環境との関わりにまで発展する形で土を多角的に考える契機を与えてくれるリビングソイル研究所は、土と私たち人間との新しい関係を作っていくという、これからの人類にとって最も重要な課題の一つに対するヒントをくれる貴重な存在であると思います。

これからも土との良い関係を築いていくために、リビングソイル研究所の西山さんが伴走して下さることを切に願っています。

福本理恵様
種から育てる子ども料理教室Life Seed Labo)

西山さんと出会ったのは6、7年前でした。その時は、兵庫県団体中央会さん主催の農業ビジネスセミナーでした。その頃からすごく知識を持っていましたが、まだそれをどう実践するのか?という段階でした。また、この時は、ベジタリアンで、一緒に食事にいってもお肉が食べられないと1人食べずにいました。

去年から私は、マイファームアカデミーというところで農業の勉強をしはじめました。その時の講師が久しぶりに会った西山さんでした。おーーー、とびっくりしたのを覚えています。また、講義の内容もすごくわかりやすく、理論もしっかりしていたのでびっくりでした。ココ数年で非常に成長していました。また、お肉まで食べられるようになっていました。笑

西山さんの話しを聞いていると、私の会社の経営理念である食つくりは人づくりにすごい似ているなあーと感じました。西山さんのいっているのは、土つくりは人づくりではないかと。また同じような考え方をもった同志に巡り会えたと喜んでいます。

西山さんは、今は、地域をまきこみながら自分のやりたいことをやっていこうとしているのを感じます。このまま、ますます頑張ってほしいです。西山さんの土作りが全国に全世界に広がっていけば、よりみんなが幸せになれると思います。土作りを通じて私も色々なことを教えていただきました。ありがとうこざいます。お互いに頑張りましょう!!

株式会社 ミレニアムダイニング 重森貴弘様